| 平成20年度 | 第1学年 英語科 シラバス |
| 【1年生の生徒及び保護者の皆様へ】 英語科では、外国語を通じて、言語や文化に対する理解を深め、積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り、聞くことや話すことなどの実践的コミュニケーション能力の基礎を養います。 1年生では、アルファベットの読み書きからはじまり、be動詞の文、一般動詞の文、様々な疑問詞、進行形などの用法を理解し、運用できるようにします。家庭でも、1日1ページノートを使って復習をしっかりとし、英語を楽しく身につけてほしいと思います。 |
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| 年 間 授 業 計 画 と 学 習 の ね ら い・評 価 の 観 点 と 方 法 | |||
| 期 | 月 | 学 習 内 容(時数) | 学 習 の ね ら い |
前 期 |
4 5 6 7 9 10 |
Hello, English!(12) |
・教室で使う英語の指示を理解する。 ・アルファベットの読み書きができるようにする。 ・簡単な英語のあいさつができるようにする。 |
| ようこそ、グリーン先生(6) |
・I am〜.を使って自己紹介をする。 ・You are〜.の文とその疑問文、応答の形・用法を理解する。 |
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| 学校で(9) |
・友だちや先生について、簡単な紹介をする。 ・Is this〜?の文に正しく応答する。 ・heとsheの用法の違いを理解する。 |
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| グリーン先生の初授業(8) |
・自分の好きなものについて説明する。 ・Do you〜?を使って相手に簡単な質問をしたり、答えたりする。 ・一般動詞の疑問文、否定文の形を正しく理解する。 |
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| 日本大好き(9) |
・ある物を見て、それが何であるかをたずねたり、答えたりする。 ・whatを使って相手にさまざまな質問をする。 ・自己紹介の文を書いてスピーチする。 |
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| ピクニックに行こう(7) |
・名詞を正しく複数形にする。 ・相手の持ち物の数をたずねたり、答えたりする。 ・命令文の形・用法を理解する。 |
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| グリーン家の人々(9) |
・第三者について、簡単な紹介をする。 ・一般動詞の3人称単数現在形の用法を理解する。 ・第三者について質問したり、答えたりする。 |
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後 期 |
10 11 12 1 2 3 |
カナダの学校(9) |
・人について、だれであるかをたずねたり、答えたりする。 ・現在の時刻や天候についてたずねたり、答えたりする。 |
| はじめてのカナダ旅行(7) |
・物がどこにあるかをたずねたり、答えたりする。 ・物の持ち主についてたずねたり、答えたりする。 ・人称代名詞の目的格の意味、用法を理解する。 |
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| クリスマスがやってきた(9) |
・自分や相手が今何をしているところか述べる。 ・相手が今何をしているところかたずねたり、答えたりする。 ・否定命令文の形・意味を理解する。 |
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| ナイアガラの滝(10) |
・自分ができることとできないことについて述べる。 ・相手のできることできないことについてたずねる。 ・When〜?の文の意味・用法を理解する。 |
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| それぞれのお正月(8) |
・自分が何をしたかについて話す。 ・正しく動詞の過去形を書くことができるようにする。 ・相手に過去のことについてたずねたり、答えたりする。 |
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| The Hungry Lion(2) | ・場面の変化を理解し、物語の展開を読み取る。 | ||
| 【評価の観点と評価方法】 ○ 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」については、授業態度、コミュニケーション活動、提出物などで評価します。 ○ 「表現の能力」については、定期テスト、単元別テスト、暗唱・スピーチ、英作文、授業中の発言などで評価します。 ○ 「理解の能力」については、定期テスト、単元別テスト、リスニングテストなどで評価します。 ○ 「言語や文化についての知識・理解」については、定期テスト、単元別テストなどで評価します。 |
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| 平成20年度 | 第2学年 英語科 シラバス |
| 【2年生の生徒及び保護者の皆様へ】 英語科では、外国語を通じて、言語や文化に対する理解を深め、積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り、聞くことや話すことなどの実践的コミュニケーション能力の基礎を養います。 2年生では、be動詞の過去形、未来形、不定詞、動名詞、比較の文などの用法を理解し、運用できるようにします。家庭でも、1日1ページノートを使って復習をしっかりとし、英語を楽しく身につけてほしいと思います。 |
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| 年 間 授 業 計 画 と 学 習 の ね ら い・評 価 の 観 点 と 方 法 | |||
| 期 | 月 | 学 習 内 容(時数) | 学 習 の ね ら い |
前 期 |
4 5 6 7 9 10 |
A Speech and a Game(3) |
・自分が持っている大切なものについて、Show and Tellのスピーチをする。 ・出題者、または質問者として、What Am I?に参加する。 |
| Baseball Friends(9) |
・be動詞の過去形の意味・用法を理解する。 ・過去進行形の形・意味・用法を理解し、それを用いて簡単な対話をする。 ・look+形容詞の意味・用法を理解し、表現する。 |
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| Emi Goes Abroad(11) |
・be going to〜の文を使って、自分の予定を話したり、相手の予定をたずねる。 ・SVOOの文型を理解し、それを含む文を読んで、内容を正しく理解する。 ・SVOCの文を使って、人物や物を表現する。 |
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| E-pals in Asia(12) |
・不定詞の副詞的用法を用いて、理由を述べる。 ・不定詞の名詞的用法を用いて、自分のやりたいことを表現する。 ・自分の夢についての英文を書き、発表する。 |
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| A Magic Box(8) |
・物語を読んで、場面展開を読み取る。 ・夏休みの思い出について書き、スピーチする。 |
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| Homestay in the United States(11) |
・have toを用いた文の意味・用法を理解する。 ・willを用いて自分の意志を表現する。 ・must, must notを用いた文の意味・用法を理解する。 |
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後 期 |
10 11 12 1 2 3 |
A Park or a Parking Area?(11) |
・接続詞if, when, becauseを含む文を読んで、意味を正しく理解する。 ・thatを用いて自分の意見を述べる。 |
| The Story of Silent Night(12) |
・There is(are)〜の文を正しく用いて、部屋の中にあるものを説明する。 ・動名詞を用いて自分の思いを述べる。 ・道案内の表現を正しく用いて説明する。 |
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| Try to Be the Only One(8) |
・本文の内容を正しく理解する。 ・登場人物の気持ちを考えながら、感情をこめて音読する。 ・自分で目的に合わせたグリーティングカードを作る。 |
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| My Favorite Movie(13) |
・形容詞や副詞を正しく比較級や最上級にする。 ・比較表現を正しく用いて、自分のことや身の回りのことについて述べる。 ・自分の好きなこと・ものについて、スピーチ原稿を書いて発表する。 |
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| Can Anyone Hear Me?(7) |
・物語を読んで、あらすじや場面の変化を読み取る。 |
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| 【評価の観点と評価方法】 ○ 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」については、授業態度、コミュニケーション活動、提出物などで評価します。 ○ 「表現の能力」については、定期テスト、単元別テスト、暗唱・スピーチ、英作文、授業中の発言などで評価します。 ○ 「理解の能力」については、定期テスト、単元別テスト、リスニングテストなどで評価します。 ○ 「言語や文化についての知識・理解」については、定期テスト、単元別テストなどで評価します。 |
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| 平成20年度 | 第3学年 英語科 シラバス |
| 【3年生の生徒及び保護者の皆様へ】 英語科では、外国語を通じて、言語や文化に対する理解を深め、積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り、聞くことや話すことなどの実践的コミュニケーション能力の基礎を養います。 3年生では、現在完了、受け身、分詞の後置修飾、関係代名詞などの用法を理解し、運用できるようにします。家庭でも、1日1ページノートを使って復習をしっかりとし、英語を楽しく身につけてほしいと思います。 |
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| 年 間 授 業 計 画 と 学 習 の ね ら い・評 価 の 観 点 と 方 法 | |||
| 期 | 月 | 学 習 内 容(時数) | 学 習 の ね ら い |
前 期 |
4 5 6 7 9 10 |
A Speech and a Game(3) |
・有名なものについて、Show and Tellのスピーチをする。 ・Find the Differencesに積極的に参加する。 |
| Let’s Learn Braille(12) |
・受け身の文の形を正しく理解する。 ・受け身の文を用いて、物や人物について説明する。 ・SVOCの文型を正しく理解し、点字ボランティアについての内容を読み取る。 |
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| The Shamisen Concert(12) |
・現在完了形の言語形式・意味について正しく理解する。 ・現在完了形の疑問文と応答の形を理解し、それを用いて簡単な対話をする。 ・旅行記を書いて、それをスピーチする。 |
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| Our Sister in Nepal(14) |
・自分や相手が経験したことについて、尋ねたり答えたりする。 ・不定詞を用いて、物事を説明したり自分の感情について述べる。 ・ルールにしたがって英語で詩を書く。 |
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| A Mother’s Lullaby(8) |
・物語のあらすじや大切な部分を読み取る。 ・登場人物の気持ちを考えながら、感情をこめて音読する。 |
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| An American Rakugo-ka(12) |
・how to+動詞の原形を状況に応じて適切に運用する。 ・It is〜for―to…の形式・意味を正しく理解する。 ・目的地までの電車やバスでの行き方をたずねたり、教えたりする。 |
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後 期 |
10 11 12 1 2 3 |
Cell Phones−For or Against?(10) |
・現在分詞や過去分詞の後置修飾を正しく用いて話す。 ・SV+what節の文型を理解し、内容を正しく読み取る。 ・自分の意見とその理由を、文章の構成に気をつけて書く。 |
| 20th Century Greats(14) |
・接触節を含む文を読んで、正しく内容を理解する。 ・関係代名詞を使って、人物や物について説明する。 |
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| Family Rules(10) |
・手紙の内容や大切な部分を読み取る。 ・アクセントやイントネーションに気をつけて、正しく音読する。 ・卒業記念の寄せ書きを英語で書く。 |
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| The Fall of Freddie the Leaf(10) |
・物語のあらすじや大切な部分を読み取る。 ・アクセントやイントネーションに気をつけて、正しく音読する。 |
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| 【評価の観点と評価方法】 ○ 「コミュニケーションへの関心・意欲・態度」については、授業態度、コミュニケーション活動、提出物などで評価します。 ○ 「表現の能力」については、定期テスト、単元別テスト、暗唱・スピーチ、英作文、授業中の発言などで評価します。 ○ 「理解の能力」については、定期テスト、単元別テスト、リスニングテストなどで評価します。 ○ 「言語や文化についての知識・理解」については、定期テスト、単元別テストなどで評価します。 |
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